think-cell、ダルムシュタット工科大学でC++講演シリーズを開催

2014年2月17日~21日に、think-cellの共同創設者兼CTOのDr. Arno SchödlがモダンなC++プログラミングに関する一連の講演をドイツでトップクラスのコンピューターサイエンス学部がある、ダルムシュタット工科大学で行います。

現在、ダルムシュタット工科大学でコンピューターサイエンス、数学、物理学を専攻している学生なら誰でもこの講演を聞くことができます。C++の基本的なコンセプトと特長のほか、標準ライブラリに関する説明が行われ、C++ソフトウェアの開発で生じる問題のベストプラクティスの解決策を学ぶことができます。

トップクラスの大学でC++の教育を促進することは、プログラミング言語自体の将来を守るためのthink-cellのの活動の一部です。2013年1月現在、think-cellはドイツ標準化機関(DIN)でコンピューター言語グループの主要なスポンサーを務めており、国際標準化機構(ISO)でのC++標準化活動に積極的に参加しています。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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