think-cellがバージョン13のリリースのthink-cell Suiteに進化

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ベルリン、ドイツ – 2025年1月21日

think-cell は、PowerPoint ユーザー向けの生産性向上ソフトウェアのリーディングプロバイダーとして、PowerPoint にシームレスに統合され、プロフェッショナルのプレゼンテーションの作成、管理、提供の方法を変革する製品セット think-cell Suite の提供開始を誇りをもって発表いたします。

think-cell Core think-cell Libraryにより、業界をリードするPowerPointチャートで知られる同社は、チャートの枠をはるかに超え、プレゼンテーション作成のあらゆる工程を支援する、さらに充実した製品ラインアップを提供するようになりました。

既存の機能に新しい機能を追加することで、PowerPointユーザーによる見栄えのするグラフやプレゼンテーションの作成、高品質のライブラリアセットへの迅速なアクセス、レポートの自動化、そしてその内容をブランドに沿ったものにすることを支援します。中でもthink-cell Libraryとthink-cell Tools(think-cell Core内)は最も注目すべきイノベーションであり、ユーザーの効率と創造力を著しく向上させます。

think-cell Library を使用すると、PowerPoint のインターフェースを離れることなく、スライド、画像、アイコンなどのあらゆるプレゼンテーション資産をシームレスに検索、発見、再利用できます。強力な検索機能により、既存コンテンツをすばやく見つけて挿入でき、プレゼンテーション作成にかかる時間を大幅に削減します。

さらに、think-cell Libaryは、無料のストック画像、アイコン、プロ仕様のスライドテンプレートの広範なコレクションへのアクセスを提供し、デザインプロセスを合理化し、インパクトのある、視覚的にまとまりのあるスライドのユーザーの容易な作成を可能にします。ユーザーはまた、選択したデジタルアセット管理(DAM)プラットフォームに接続し、外部検索の手間なしに、プレゼンテーションを高品質でブランドと合致したビジュアルに簡単に向上させることができます。

think-cellの最高経営責任者(CEO)のアレクサンダー・フォン・フリッチュは、「時間効率が良く、高品質なビジネスプレゼンテーションを提供するという当社のミッションにおいて重要なマイルストーンとなるthink-cell Suiteの発表を嬉しく思います」と述べています。「新しいライブラリとツールにより、プレゼンテーションの作成やプレゼンテーションに関与する際にプロフェッショナルが直面する問題に対処しています。貴重なリソース、斬新で時間の節約になる機能に簡単にアクセスできるようになることで、ユーザーの作業時間を短縮しながらも、そのアウトプットの質を向上することをサポートします。」

think-cell Toolsは、向上した位置揃え機能、形式設定機能のほか、コラボレーションの合理化や品質管理機能を備えています。これらのツールはすべて単一のthink-cellリボンタブからアクセスすることができ、プレゼンテーション作成プロセスを簡素化し、容易に正確で見栄えのするプレゼンテーションを作り出し、提供できるようにします。

think-cell Suiteへの進化は、イノベーションやユーザーの課題への取り組みへの会社のコミットメントの証左です。Suiteの発売はプレゼンテーションソフトウェアにおけるリーダーとしてのthink-cellの位置を確固するものであり、現代のビジネスプロプロフェッショナルのニーズの拡大を満たすために適応し続けます。

think-cell Suiteが利用可能になりました。詳細はこちらのサイトをご確認ください:think-cellの新機能

think-cellについて

2002年にベルリンで設立されたthink-cellは、Microsoft PowerPointでデータ駆動型のビジネスプレゼンテーションを作成する主要な生産性ソフトウェアであるthink-cellSuiteを提供する会社です。think-cellを使用すれば、わずか数回のクリックで、ソフトウェアがベストプラクティスの設計、ラベル付け、注釈を自動化することで、高度なグラフを生成できます。think-cellは、世界の35,000の組織で1,300,000人以上のユーザーを擁し、世界のコンサルティング会社上位10社、DAX40社、Fortune 100社の88%が導入しています。また、米国トップ10のビジネススクールでも教育教材として採用されています。