think-cell、ベルリンでC++ユーザー グループを支援

2012年10月、Karsten Ahnert –Ambrosys GmbHの創設者–は2人のコンピューター科学者、Jens WellerおよびFabio FracassiとともにベルリンC++ユーザーグループを開設しました。

C++専門家の月次会議は第3火曜日にc-base(ベルリンのコンピューター オタクの地下リビングルーム)で開かれます。think-cellは夏の始めからこのイニシアチブを支援しており、グループ内での技術知識の交換を強く推奨しています。think-cellのシニアソフトウェアエンジニア、Sebastian TheophilがKarsten Ahnertと密接に協力してこのミーティングを実施しています。

彼らは力を合わせてあらゆるミーティング向けに新しい議題をまとめています。ミーティングは通常、午後7時に始まり、C++関連の話し合いが含まれます。新しいメンバーを歓迎しています。ミートアップグループで応募できます。(無料)

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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