think-cell、MITエンタープライズフォーラムニューヨークシティのスポンサーに      

9月19日、MITエンタープライズフォーラムのニューヨークシティ部会のブライアン・フィンケル(Bryan Finkel)会長とthink-cellののCEOを務めるマルクス・ハンバウアー(Markus Hannebauer)はソフトウェア使用許諾契約を締結しました。これにより、ニューヨークシティのエンタープライズフォーラムの会員は非営利目的でthink-cellグラフ–think-cellののグラフ作成用の主力製品を無料で使用できるようになります。

「小さな新興企業からプレゼンテーションソフトウェアの国際的なトップ企業になるまでの間にthink-cellはビジネスの経験者や同業の会社から無料で多くのサポートと助言を受けてきました。MITエンタープライズフォーラムを支援することで経済界に恩返ししたいと考えています」 とMarkusは言います。

MITエンタープライズフォーラムの概要

MITエンタープライズフォーラム(MITEF)は非営利ボランティア団体で、ビジネスとテクノロジーの交差点で人脈作りとイノベーションを促進するような教育プログラムとサービスを提供することをめざしています。MIT卒業生が1971年に創設したMITEFは成長し、今では世界中に23の部会があります –ニューヨークシティ部会はそのひとつです。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

シェア