若いコンサルタント、グラフ作成に新たなアプローチを適用    

think-cellは3月、ビジネス用プレゼンテーションの最先端の作成技術を提供することにより、Bundesverband Deutscher Studentischer Unternehmensberatungen e. V.(BDSU:ドイツジュニアエンタープライズ同盟)で組織された学生コンサルタント全員のサポートを開始しました。広範なスポンサーシップの一環として、think-cellはプレゼンテーション ソフトウェア製品であるthink-cellグラフをBDSUメンバー全員に無料で提供しています。

think-cellグラフは世界中で何千人もの戦略コンサルタントに使用されており、ビジネス向けの洗練されたグラフを作成する非常に効率の良い方法になっています」とthink-cellののCEOを務めるマルクス・ハンバウアー(Markus Hannebauer)は説明します。「スポンサーシップを通して、弊社は新しい市場の基準ともいえるこのソフトウェアとその利点をプロジェクトで使用する機会を意欲あふれるプロフェッショナルに提供しています。」

どちらもこのスポンサーシップには最適です。think-cellはコンサルティング企業大手の成功事例を把握しており、完全に適合されたソフトウェア製品を提供しています。一方、BDSUは2,000人のメンバー、卒業生、パートナーを擁し、国内外で広範なネットワークがあります。

think-cellグラフを使用すると、手間をかけてプロジェクトの成果を手動で仕上げるよりも時間を節約できます。さらに、このソフトウェアはすでに多数のメンバーの間で非常に人気があります」と言うのは、BDSU執行委員会のメンバー、Elena Blüggelです。

BDSUの概要

BDSUは1992に創設されました。現在は、ドイツ全土の29のメンバー組織と約2,000人の学生コンサルタントで構成されています。BDSUは、一般的に合意されている品質原則が順守されていることを確認し、品質基準をクライアントに保証します。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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