think-cell、北米で一連のロードショーを開始

think-cellは本日、北米で近日中にロードショーを行うことを発表しました。最初の都市、ニューヨークには8月9日~13日に訪れます。このロードショーでは経営コンサルタントに焦点を当てており、現在と将来のお客様のために製品のデモとセミナーが行われます。

「北米は私たちにとって非常に重要な市場です。この地域での弊社の存在感は継続的に高まっています。多くの大手企業が本社を置くニューヨークで開催さるロードショーは、国際的なコンサルティング市場にサービスを提供する上で論理的なステップとなります」とthink-cellののCEOを務めるマルクス・ハンバウアー(Markus Hannebauer)は話します。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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