Wolfgang Clement連邦大臣、CeBIT 2003でthink-cellを訪問

本日、Wolfgang Clement連邦経済労働大臣がCeBIT 2003にある同省のブースでthink-cellを訪問しました。Clement大臣はいわゆるFUTOURプログラムには経済的なインパクトがあると確信しています。think-cellは、このプログラムの支援を受けて設立され、成功した企業のひとつです。

経済労働大臣(BMWA = Bundesministerium für Wirtschaft und Arbeit)のゲストとして、think-cellはハノーバーでITビジネスの世界トップクラスの展示会、CeBIT 2003に参加しました。think-cellは初めて公衆を相手に新製品の画期的な効率のデモを行いました。

think-cellを使うと、Microsoft PowerPointのみの場合に比べてビジネススライド作成の生産性が最高500%向上します。think-cellのビジネスパートナーと経済・科学関連の出席者はビジネス用のプレゼンテーションを迅速かつ容易に作成する新しい方法を実際に体験することができました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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