think-cellはドイツで最も有望なビジネスコンセプト10件のひとつを所有

ベルリン/シュトゥットガルト、2002年6月30日

ドイツの StartUp2002 賞の主催者であるドイツ スパルカッセンとジローバーバンド、スターン、マッキンゼー アンド カンパニー、ZDF は本日、think-cell はドイツで最も有望なビジネス コンセプト 10 の 1 つを有しており、Deutscher Gründerpreis (ドイツ起業家賞) にノミネートされる資格を獲得したと発表しました。StartUp2002 コンペティションには 980 人の起業家が参加しました。

StartUpについて

StartUpはドイツで最大の起業支援イニシアチブです。公共銀行ネットワーク、Deutscher Sparkassen- und Giroverband、ニュース雑誌「Stern」、経営コンサルティング企業のMcKinsey &Company、公共テレビ局ZDFによって組織されました。

think-cell について

2002年にベルリンで設立されたthink-cellは、PowerPointでのプロフェッショナルなプレゼンテーション作成の業界標準です。数々の生産性ツールと40種類以上のチャートのサポートを備えたthink-cellは、コンサルティング企業世界トップ10社のうち10社で使用され、Fortune 500の多くに選ばれ、トップビジネススクール10校のうち9校で教えられているソフトウェアです。

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