using std::cpp 2019 - マドリード

イベントの内容

think-cell チームは世界中で開かれる C++ イベントに参加することをいつも楽しみにしています。マドリード・カルロス 3 世大学コンピューター アーキテクチャ部の Jose Daniel Garcia 准教授から using std::cpp 2019 カンファレンスにご招待いただいた際も、同チームはもちろん二つ返事でこれをお受けしました。当日はスペイン各地から集まる 200 人もの C++ 専門家を前に、当社 CTO の Arno Schödl が「将来的な範囲ベース標準ライブラリを対象としたテキスト書式設定」と題したスピーチを行う予定です。私たちはこのカンファレンスのシルバー スポンサーとして、ブースで来場者の方々をお迎えします。ベルリン名菓を堪能していただきながら、think-cell への就職機会や C++ の最新情報についてお伝えできることを楽しみにしています。またお会いしましょう!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)