2018年秋C++コアハード会議(ミンスク)

イベントの内容

11月には、小さなthink-cellチーム(当社CTOのArnoSchödl、ソフトウェア開発者Andrey T.、およびリクルーティングマネージャーYuliya Zh)を 2018年秋C++コアハード会議のためにベラルーシのミンスクに派遣しました。

それはthink-cellの初めての出席であり、250人以上の参加者に会って素晴らしい時を過ごしました!当社のブースは急速に人気となり、C ++のチャットや採用人事に関する質問だけでなく、think-cellブランドのパワーバンクやドイツのキャンディーなどのグッズも手に入れることができました。

当社CTOの ArnoSchödl はオープニング基調講演者であり、新たに「将来の範囲ベースの標準ライブラリ用テキスト形式」と題して講演しました。講演の後Arnoは、興味のある参加者からのすべての質問に答えることができるように、しばらくの間留まりました。

C ++ CoreHardの聴衆から期待されるとおり、 講演後のディスカッションは、主にテキストフォーマットの他のアプローチと比較した、コンパイル時と実行時の両方のパフォーマンスに焦点を当てていました。その後、議論はthink-cellの範囲ライブラリの設計上の決定にも及びました。

主催者のAnton Naumovich、Alexandr Vasilenok、および私たちを招待してくれたチームの方々に心から感謝するとともに、イベントの成功をお祝い申し上げます!再びベラルーシに戻ってくることを願っています!

think-cell パワーバンクは爆発でした..

think-cell パワーバンクは爆発でした..

...そしてマシュマロマウスも同様でした

そしてマシュマロマウスも同様でした

Anton Naumovichが開会のあいさつ

Anton Naumovichが開会のあいさつ

ArnoSchödlが今年のオープニング基調講演

ArnoSchödlが今年のオープニング基調講演

Arnoの講演後に一連の関連開発者

Arnoの講演後に一連の関連開発者

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)