C++ミートアップ(ダブリン)

イベントの内容

C++への熱い支持を表明するには、ウィットの効いたソフトウェアディベロッパーを欧州各国から集めるのが一番です。10月10日、私たちは「緑の島」アイルランドを訪れ、「C/C++ダブリンユーザーグループ」を主催して「イテレータからレンジまで」の講演を行いました。

悪天候で飛行機が遅れたのですが、レンジに関する弊社のシニアソフトウェアディベロッパー、Edgarの講演を聞き逃すまいと、多数のC++支持者が待ち構えていました。プレゼンテーションの後は、さらなる実装の改善に関する活発な討論に移りましたが、話題が尽きることはありませんでした。夕方には典型的なダブリンの会場に移動し、夜になっても会話が続きました。

講演を見逃した場合や再びお聞きになりたい場合は、是非ご覧ください。

ダブリンで初めてC++ミートアップを訪問し、本当にあたたかい歓迎を受けました。

遅い時間にも関わらず...

...熱心にEdgarの話を聞き、彼のレンジに対する熱意に引き込まれていました。

アイデアと質問はとめどなく...

...私たちと話を続けるため、多くの方が残ってくれました。

ダブリンの皆さん、楽しい夜をありがとうございました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当