コンピューター サイエンス デー(フンボルト大学ベルリン)

イベントの内容

6月16日木曜日、フンボルト大学(HU)で再び年次「コンピューター サイエンス デー」に参加しました。演算の最近の進展に関する様々な講演の合間には、学生と教授においしいアイスクリームのカップを配り、think-cellに関する情報と弊社での就職機会について説明し、喜んでいただけました。昨年のイベントで弊社のことを知り、私たちに再び会えることを喜んでくれる何人かの学生にも会いました。

バーベキューの後、人工知能学部の作業グループ、ロボカップのメンバーが集まった人たちにロボットのサッカー試合を披露しました。本当にすばらしい科学イベントでした。HUの皆さん、ありがとうございました!

HUの学生と教授においしいアイスクリームを配り...

...会議室のすぐ前で参加者を迎えました...

...会議室の中では博士課程の学生が理論を説明しました。

講演の反応はすばらしく...

...休憩時間にはさわやかなアイスクリームを提供し、think-cellが取り組んでいる新しいプログラミングの最新情報を説明しました。

夕方にはロボカップのプレーヤーが楽しませてくれました。ワールドカップでも健闘してください!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)