コンピューター サイエンス デー(フンボルト大学ベルリン)

2015年5月28日

5月28日にやっとフンボルト大学ベルリンコンピューター サイエンス デーを再訪することができました。もちろん手ぶらで行ったわけではありません。「C++ vs. Java」の講演やミーティングC++スカラーシップへの招待のほか、おいしいアイスクリームも用意していました!この講演では同大学の卒業生でもあるthink-cellのシニアソフトウェアエンジニア、SebastianがJavaに比較したC++の数多くのメリットを説明しました。

think-cellでは美しいC++コードを作成することを特に誇りとしており、私たちとともにコーディングの世界を美しくするようゲストの皆様を鼓舞できたのではないかと期待しています。これほど多くの学生や卒業生、大学スタッフに会い、善意のJavaたたきを行って討議し、アイスクリームを満喫することができて幸いでした。

来年もまたお会いしましょう!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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