コンピューター サイエンス デー(フンボルト大学ベルリン)

イベントの内容

5月28日にやっとフンボルト大学ベルリンコンピューター サイエンス デーを再訪することができました。もちろん手ぶらで行ったわけではありません。「C++ vs. Java」の講演やミーティングC++スカラーシップへの招待のほか、おいしいアイスクリームも用意していました!この講演では同大学の卒業生でもあるthink-cellのシニアソフトウェアエンジニア、SebastianがJavaに比較したC++の数多くのメリットを説明しました。

think-cellでは美しいC++コードを作成することを特に誇りとしており、私たちとともにコーディングの世界を美しくするようゲストの皆様を鼓舞できたのではないかと期待しています。これほど多くの学生や卒業生、大学スタッフに会い、善意のJavaたたきを行って討議し、アイスクリームを満喫することができて幸いでした。

「C++ vs. Java」の講演でSebastianは...

...二つの言語のうち、どちらが勝者なのか...

...明確に説明しました。

その後、明るい雰囲気で熱心な討論が続きましたが...

...無料のアイスクリームが登場すると、あっという間に終了しました...

...ベルリンでのエキサイティングな就職機会の説明も好評でした。

以前からの友人と話したり...

...ミーティングC++奨学制度に参加するよう新しい友人に呼びかけるなど、楽しいひと時を過ごしました!

来年もまたお会いしましょう!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当