ジョブフェア(ワルシャワ工科大学)

イベントの内容

2015年3月2日、私たちは鮮やかな緑色のエスプレッソスタンドをワルシャワ工科大学第15回ジョブフェアに持ち込みました。もちろん、すばらしいカプチーノとクッキーは、コーヒーを飲みに訪れたゲストに私たちが説明したワクワクするような就職機会に引けを取りませんでした。エスプレッソバーをワルシャワに持ち込んだのはこれが初めてのことで、この高いカフェイン量でまじめなワルシャワっ子は目が覚めたようです。

私たちの訪問は大成功でした。また近々ワルシャワで皆様にお会いできるものと願っております!

ジョブフェアには初参加なので、無料のコーヒーは新しい友人を作るための手段でした。

これは見事に成功しました!カプチーノを飲みに来た人は...

...新しい友人となり、ベルリンでの就職機会についても説明しました。

弊社のディベロッパーは、これまでに解決してきた問題や...

...まだ直面しているエキサイティングな課題について説明しました。

think-cellでの勤務や機会...

...福利厚生に関する質問にも耳を傾けました。

コーヒーを飲みに来た方々のおかげで楽しい1日になりました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)