コンピューター サイエンス デー(HUベルリン)

2014年5月8日

当社CEOの母校であるフンボルト大学ベルリンで開催される「コンピューターサイエンスデー2014」に再び足を運ぶことは迷いなく即決されました。

このイベントは、HUベルリンのコンピューター サイエンス学部のエグゼクティブディレクター、Johann-Christoph Freytag教授の挨拶で始まりました。その後、関係のある企業が自社のプロジェクトを紹介しました。think-cellのシニアソフトウェアエンジニアでHU卒業生のDr. Sebastian Theophilがthink-cellのの科学的な業績とthink-cellののソフトウェア開発のハイライトを紹介し、好評を博しました。また、弊社ではビジネスと楽しい時間を組み合わせるのが十八番なので、講演が終わった後、講堂の外でアイスクリームを用意しました。

夕方にはthink-cell特有の緑のカクテルバーと大きく居心地のよいパーティーラウンジに音楽を用意して、このイベントの交流時間を盛り上げました。皆様からのご要望で予定よりも30分早く開き、他の出し物がすべて終了した後も長らく続きました。

この思い出に残る夜に壊れたのは、いくつかの家具だけでした。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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