Computer Science Day at HU Berlin

イベントの内容

当社CEOの母校であるフンボルト大学ベルリンで開催される「コンピューターサイエンスデー2014」に再び足を運ぶことは迷いなく即決されました。

このイベントは、HUベルリンのコンピューター サイエンス学部のエグゼクティブディレクター、Johann-Christoph Freytag教授の挨拶で始まりました。その後、関係のある企業が自社のプロジェクトを紹介しました。think-cellのシニアソフトウェアエンジニアでHU卒業生のDr. Sebastian Theophilがthink-cellの科学的な業績とthink-cellのソフトウェア開発のハイライトを紹介し、好評を博しました。また、弊社ではビジネスと楽しい時間を組み合わせるのが十八番なので、講演が終わった後、講堂の外でアイスクリームを用意しました。

夕方にはthink-cell特有の緑のカクテルバーと大きく居心地のよいパーティーラウンジに音楽を用意して、このイベントの交流時間を盛り上げました。皆様からのご要望で予定よりも30分早く開き、他の出し物がすべて終了した後も長らく続きました。

この思い出に残る夜に壊れたのは、いくつかの家具だけでした。

Sebastianは講演後、出席者にアイスクリームが用意されていることを知らせると...

...学生だけでなく...

...教授にも大喜びされました。

この機会に多くの人と話しました...

...舌は凍っていましたが。

いたずら心あふれるこの計画は...今後も繰り返さるでしょう。

DJとグリーンカクテルバーのおかげで...

...ラウンジには...

...クールな学生が集まりました。

政治的な主張も散見されました...

...並んで待つ価値のあるカクテルでした。

最後にはロボカップで知り合った友人に再会できました!

アドラースホーフはハリウッドにも引けを取りません!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当