RoboCup German Open in Magdeburg

イベントの内容

think-cellはマクデブルクの2014年ロボカップドイツオープンでカフェインスポンサーを務めました。あらゆるメジャーリーグチームのロボカップでの体験を快適なコーヒーラウンジで豊かにしたのです。

think-cellのCEOを務めるマルクス・ハンバウアー(Markus Hannebauer)は、その後長年にわたって続くことになったロボカップとの関係が始まった日のことを今でも鮮明に覚えています。ロボカップとの関係が始まったのは1997年名古屋でのことでした。最初のロボカップで、フンボルト大学ベルリンの彼のチームがシミュレーターリーグ世界選手権で優勝したのです。2002年にthink-cellを創設した後は別の道を選びましたが、ロボカップへの情熱は衰えていません。ベルリンの弊社のディベロッパーチームのほとんどが、今年のロボカップドイツオープンに向かうMarkusに同道しました。

快適なラウンジで私たちはカプチーノ、コーヒー、エスプレッソを提供し、毎日の勝者を飲み物でもてなしました。SPLとヒューマノイドリーグの決勝が行われた土曜日には、興奮した観客が大挙して弊社のコーヒーバーを訪れ、高くなったラウンジからの眺めを堪能しました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)