サマーフェスト(RWTHアーヘン)

イベントの内容

RWTHアーヘンのコンピューター サイエンス学部との絆をさらに深めるため、6月21日、コンピューター サイエンス サマーフェストに参加しました。関心を寄せている多くの卒業生が1日中、think-cellのブースを訪れました。大講堂で行われた「ワン ミニット マッドネス」イベントでは弊社での日常を陽気に紹介することができました。

夕方には、巣立っていくコンピューター科学者たちが、think-cellの用意したカクテルバーで卒業を祝いました。このイベントのために弊社が設けた写真用ブースも大好評でした。(高解像度の写真はこちらからご覧ください。)お祝いムードの学生たちは、小さなブースに何人入れるのか、何度もグループで挑戦していました。

アーヘンでまたお会いできることを楽しみにしています。そして、ご卒業おめでとうございます!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にClaudia Romanまでお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当