think-cell、Microsoft認定パートナーになる  

マイクロソフトは本日、独立系ソフトウェアベンダー(ISV)/ソフトウェアソリューションコンピテンシーにおいて、think-cellをマイクロソフト 認定 パートナーに指定しました。think-cellの旗艦製品PowerPointグラフ作成パッケージthink-cellグラフ–がMicrosoft WindowsとMicrosoft Officeの必要なプラットフォーム テストに合格し、think-cell のお客様には推薦状を提供し、製品の品質を確認していただきました。

「このプラットフォームテストでは、弊社のお客様が毎日の仕事で経験していることが確認されました。弊社のR&D チームはすばらしい技量で、think-cellグラフをMicrosoft WindowsおよびOffice環境に統合してくれました」と語るのはthink-cellのCEO、Dr. Markus Hannebauer です。

CTOのDr. Arno Schödlはthink-cellで以下のように説明しています。「Microsoft 認定 パートナーとして、弊社は新しいMicrosoft WindowsおよびOfficeの新しいバージョンに関する最先端の情報を受領できるようになります。このため、弊社のお客様が検討を始める前からthink-cell製品はどのような新しいMicrosoft のテクノロジーとも互換性があることを保証できるようになります」と述べています。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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