KITジョブ フェア2017

イベントの内容

5月18日、弊社のValentin、Christoph、Soledadはカールスルーエ工科大学ジョブフェアに参加しました。KITは卓越さと研究やイノベーションセンターとのつながりでよく知られています。「知らない人からはキャンディをもらわない」というスローガンの下、think-cellの活動について話すためにかなりの出席者を招待し、C++ディベロッパーを探していることを知らせました。

様々なIT関連のキャリアに興味を抱いている学生が世界中から集まっており、熱心なthink-cellにも会いました。弊社のソフトウェアが人々の生活に影響を与え、外観ではなく仕事の内容に焦点を当てられるよう支援していると知るのは励みになりました。Macバージョンをいつ発売するのか多くの参加者から質問をいただき、現在、鋭意取り組んでいると説明しました。

求人情報掲示板のティーザー ポスターで参加者を引きつけました。弊社のディベロッパーの話を聞き、すべて緑色の甘酸っぱいキャンディとフルーツをたっぷり食べ、潜在的な候補者とユーザーのどちらにも満足していただけたことと思います。これほど多くの才能ある参加者を集めてすばらしいイベントを主催したJette Leonhardtとチームに感謝いたします!以下の写真をご覧になり、弊社での就職に関心がある方は応募プロセスを開始してください。以下のリンクをクリックすると履歴書を送付できます。

メールで今すぐ応募

ベルリンのオフィスで短時間過ごした後、カールスルーエに出発しました

天候は優れませんでしたが、KITのSüdキャンパスでは歓迎を受けました

多くの人が求人情報掲示板で私たちを見つけ、C++ディベロッパーの職について尋ねるため、(もちろんキャンディも求めて)直接来てくれました。

ディベロッパーのひとり、Valentinはthink-cellでの勤務について詳細に説明しました

...キャンディバーのホスト、Rebeccaはキャンディとフルーツをすべて配り...

...学生やユーザー、フェアのスタッフ、他のスタンドの人たちに堪能してもらいました!

「ビッグデータが好きで嘘をつけない」女性と話すディベロッパーのChristoph

緑色のキャンディとフルーツ、エキサイティングなキャリアのオプションーこれ以上必要なものはありますか?

他のスタンドで働いていたユーザーも弊社の製品に関する賛辞を寄せてくれました

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にClaudia Romanまでお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当