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求人職種

上記の要件を完全に満たさない場合でも、興味があればご遠慮なくthink-cellにお問い合わせください。

think-cellでの職場環境

think-cellはドイツのベルリンを拠点とする、成長著しい少数精鋭のソフトウェア企業であり、他の製品とは一線を画すグラフィックスソフトウェアの開発に注力しています。think-cellの成功はチームメンバーのスキルと献身にかかっています。そのため、すばらしい人たちが入社してずっと働きたいと思うような親しみやすく、温かい職場環境を実現しています。

think-cell は収益性が高いため、独自の戦略を取ることが可能であり、コードの質と操作性に妥協する必要がありません。think-cellのソフトウェアはリースで提供されており、フィードバックにより、継続的に改善されています。また、更新バージョンは、完全に準備ができてからリリースされるため、締め切りに追われることもありません。

社風はかなりユニークであり、あなたにはぴったりフィットするかもしれません。以下にthink-cellの職場環境とチームメンバーを簡単にご紹介します。

職場環境

think-cellでは、満足感と生産性を促進する上で健康的なワークライフバランスが重要な要素であると考えています。think-cellでは夜間や週末の残業はなく、高水準の給与体系を提供しています。

think-cellでは可能な限り最高品質の機器をそろえ、考えられる福利厚生をすべて提供しています。当然のことながら、各チームメンバーのニーズは異なるため、なるべくこれらに応えるように尽力しています。

連携作業によるコード作成

think-cellのCTO、アルノ・ショドル(Arno Schödl)は、開発者全員と密に連携して業務に取り組んでいます。皆と協力してコードをレビューし、トラブルシューティングとブレインストーミングを行っています。ただし、開発者のソリューションが最初から完璧な場合は、直接、think-cellのコードに取り込まれます。

歴史あるオフィスビル

think-cellでは、利便性だけでなく、美学も重視しています。美学を重視するのは、コードを作成するときだけではありません。think-cellのオフィスはベルリンの中心、ミッテ地区の利便性の高い場所に位置しており、美しいレンガ造りの建物内にあります。公共交通機関も充実しており、少し歩けば、すばらしいランチを堪能できるレストランが数多くあります。think-cellの緑豊かな広々とした中庭にもレストランが1軒あります。

建物自体も著名であり、長い歴史があります。19世紀にはプロシアで最初の民間鉄工所と機関車工場が入居していました。どちらもベルリンの産業創成期に活躍しています。建物は完全に近代化されていますが、まだ古い工場の面影も残しています。

将来への投資

think-cellでは、新しい才能に触れることを重視しています。SoledadやMarisaを含む人事チームのメンバーは重要な役割を担っており、think-cellの著名なEAT++シリーズなどのイベントを企画しています。このイベントでは、コンピューターサイエンスを専攻している学生を招待し、美味な食事と飲み物を楽しみながらthink-cellのC++開発者とざっくばらんに会話してもらいます。開発者はナレッジを共有するため、講演やワークショップを行うこともあります。

Idaと遊ぶ

think-cellでは子供たちも歓迎しています。なんといっても、子どもは未来そのものであり、無限の可能性を秘めています。幼いPhidiasがいつかコード作成のエキスパートになるかもしれません。彼の父親は、think-cellのCTO、アルノ(Arno)であり、可能性は高いでしょう。今はthink-cellのベビーシッターであるIdaと無心に遊んでいます。

ソファのわんこ

Anitaの犬はよく躾けられているため、リードは必要ありません。Quti(9歳)とKiro(10歳)も正規のチームメンバーであり、他の人と同様にソファの上でくつろぐことができます。セールス担当のAnitaはこの2匹について 「ティーンエージャーの兄弟みたいなものね」と語っています。

緑の中を通勤

ソフトウェア開発者のVolkerはベルリン南西のフリーデナウに住んでいます。毎日、自転車で通勤しています。オフィスまでの道のりでベルリンの中央公園ティーアガルテンを抜け、ドイツ連邦議会議事堂の前を通り、ベルリン最大の川、シュプレー川を渡ります。職場に到着すると、緑あふれる中庭を歩いてオフィスに入ります。自転車も一緒です。室内で壁にかければ、すばらしい飾りになります。

ビジョンの共有

think-cellは、コンピューターサイエンスの博士号を持ち、元級友でもあるArnoとMarkusによって2002年に設立されました。高度なコンピューターグラフィックスとAIテクノロジーをスライドの作成に適用するという共通のビジョンを掲げ、現在では世界中で1,000,000人以上のユーザーを抱える企業に育て上げました。おそらくArnoとのMarkusの大学での経験に根ざしているのですが、think-cellではプログラムマネージャーはおらず、長い会議もありませんが、それでも成長を続けています。ここから詳細なストーリーはこちら。

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think-cellの雰囲気は十分に伝わりましたか? think-cellは継続的なチームの成長を望んでおり、皆様からのご連絡をぜひお待ちしています!

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hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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