C++ Weekly episode – Arno's interview with CppCast

イベントの内容

CppCastのインタビューを受けるArno Schödl

1月24日当社の共同創設者であり当社のCTOを務めるアルノ・ショドル(Arno Schödl)がロブ・アービング(Rob Irving)ジェイソン・ターナー(Jason Turner)のインタビュー取材を受けました。アービングとジェイソンは、2016年ディベロッパーポッドキャスト賞で「総合最優秀」ポッドキャストの評価を獲得したポッドキャスト「CppCast」の司会者を務めています。

Arnoは、弊社のカスタムC++レンジ ライブラリのほか、Microsoft Officeの開発時にC#ではなくC++を選んだことに関する考えについて話しました。また、think-cellの創成期や現在までの製品開発についても語りました。

詳細については、Arnoが登場したC++ Weeklyのエピソードをご覧ください。他に興味のあるC++愛好家がいれば、ご自由にシェアしてください。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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