CyberDay(RWTHアーヘン)

イベントの内容

think-cellは長年にわたり、RWTHアーヘンでイベントに参加してきました。このため、情報技術学部で新しく始まったCyberDayの訪問を非常に楽しみにしていました。このイベントは月曜の朝早くに始まるので、アイスクリームコーヒーと無料のクッキー、そしてもちろん技術関連の話も提供することにしました。

シニアソフトウェアエンジニアのValentin ZieglerとVolker Schöchは、弊社の日常的なビジネスと私たちが直面しているプログラミングの課題について熱心な学生に詳細に説明しました。その後、Valentinは「LaTeXを使用しないレイアウト:インタラクティブかつ直観的」という講演を行い、自動スライドレイアウトの新しく強力なアルゴリズムの開発について話しました。多くの学生が、私たちの使用している質の高いコードに魅了され、think-cellでの就職機会について刺激を受けたようです。

アイスコーヒー、アイスココア、ベルリンクッキー...

...そして、技術に関する話と弊社の情報で...

...RWTHアーヘンの学生を魅了しました。

多くの学生は以前のイベントからthink-cellを覚えており...

...シニアソフトウェアエンジニアと非常に詳しい専門的な話を行いました。

自動スライドレイアウトに関するValentinの講演は非常に評判がよく...

...その後も関心は高く、フィードバックも多く寄せられました。

弊社のアルゴリズムの可能性は...

...関心を寄せる多くの出席者を集め、驚かせました。

アーヘンのCyberDayはすばらしいイベントでした!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当