EAT++(ワルシャワ大学)

イベントの内容

2014年1月15日、私たちは初めてワルシャワを訪れました。このイベントのトップバッターとしてthink-cellのシニア ソフトウェア エンジニア、Valentin Zieglerがワルシャワ大学で自動スライドライアウトに関する講演を行いました。午後の活発な討論には、学生、大学スタッフ、コンピューター サイエンスと数学の教授陣が参加しました。

幸運なことに、ワルシャワでは初雪を見ることもできました。Delikatesy.Esencjaレストランでのディナーで会話を楽しんでいる間も、屋外では雪が降り続いていました。雪に覆われたワルシャワはこの上なく美しい街でした。ワルシャワではすばらしい時間を過ごし、ワルシャワ大学とワルシャワ工科大学からのゲストに会うことができました。

ワルシャワ大学での講演では...

...Valentin Zieglerが自動スライドレイアウトに関する研究結果を発表しました...

...その後、質疑応答が行われました。

幸運なことに...

...ディナーでも討論を続けることができました...

...ここでも新しい人たちに出会いました。

Nexus 7を当てた人は...

...この日一番の笑顔を見せました。

ディナーの後も話し合いが続きました。

つまるところ、ワルシャワでの時間はすばらしいものでした。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当