クリスマス コロキアム(ヴュルツブルク大学)

イベントの内容

ヴュルツブルク大学のコンピューター サイエンスと数学を専攻する学生は、12月17日、クリスマス コロキアムを去る際、嬉しいサプライズに遭遇しました。コンピューター サイエンス学部のロビーでthink-cellのスタッフがゲスト全員に小さなギフトを手渡したのです。赤いリボンで結ばれた小さなバッグに詰められていたのは、ベルリンのチョコレート工房、Winterfeldtで手作りされた700個のトリュフです。ヴュルツブルクの学生と教授陣には、甘いギフトと陽気な雰囲気を楽しんでいただけたようです。

毎年12月、ヴュルツブルク大学ではクリスマス コロキアムが開催されます。今年はヴィーレフェルト大学の Ipke Wachsmuth教授が「マックスーバーチャル ワールドのエージェント」という講演を行い、ロボット工学を日常生活で活用する方法を紹介しました。コロキアムの後はささやかなクリスマスパーティーが開かれ、温かいワインとthink-cellのトリュフでクリスマスを祝いました。私たちもこの特別なEAT++ウィンターの夕べを楽しみ、クリスマスと新年のあいさつを学生たちと交わしました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当