think-cell、2012年パラリンピックでベルリン水泳チームを支援

「4月にNiels Grunenbergからベルリン水泳チームを支援するよう頼まれたとき、まったく迷いはありませんでした。学生時代からの友人であるニールス(Niels)は、今では非常に活躍している水泳選手です」と、think-cellののCTOを務めるアルノ・ショドル(Arno Schödl)は話します。「もちろん、パラリンピックの水泳競技は個人のパフォーマンスとスピードに焦点が当てられますが、チームスピリットも重要です – これはthink-cellの原動力ともなっている組み合わせです。ロンドンではNielsと彼のチームを全力で応援します!」

ベルリン水泳チームの概要

2008年に創設されて以来、ベルリン水泳チームはあっという間にドイツのパラリンピックスポーツでトップチームのひとつになりました。ベルリンは多数のアスリートにとって最良のトレーニング施設が整っているだけでなく、若く経験の少ない競泳選手をベテランに引き合わせることができる場所でもあります。2009年以降、ベルリン水泳チームはドイツパラリンピック委員会の全国水泳チームの3分の1以上の選手を輩出しており、ベルリンは競技会で存在感を放っています。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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