CPPP France

2021年12月01日

この12月、弊社はCPPPと共に国際C++ 会議を開催します。会議名はフランス語の発音からヒントを得ました。この会議は弊社にとって初めての参加になります。2020年、弊社はパリを訪問し、対面でプレゼンをする予定でしたが、新型コロナウイルスによるパンデミックのため、この予定は残念ながら中止となりました。

今年、弊社CTOのArno Schoedl(アルノ・シェーデル)がオンラインで“The C++ rvalue lifetime disaster(C++ rvalueの悪影響)”と題したプレゼンを意欲的に行います。このプレゼンは最初2019年に行われましたが、たちまち有名になり、さまざまな会議、会合で最も多くの話題をさらったプレゼンとなりました。アルノはリリース当初から、新しいプレゼンのたびに新鮮なアップデートを行うため、参加者は最新の情報を入手することができます。

この3日間のイベントには、3つのトラック、24の講演、3つの基調講演があり、非常に喜んで参加しました 来年はいよいよ直接参加できることを期待しています

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

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