Virtual C++ミートアップ(シカゴ)

2021年4月7日

当社は講演依頼を受け、シカゴC/C++ユーザーグループが4月に開催したミートアップで講演を行いました。当社にとっては初めてのバーチャルミートアップであるだけでなく、アメリカで開催される初のミートアップということもあり、非常に楽しみな気持ちで当日を迎えました。

時差があるためベルリンでは午前2時という深夜の時間帯での開催となりましたが、当社CTO、ArnoはアメリカのC++ディベロッパーの皆様に向け、「A Practical Approach to Error Handling」(エラー処理に対する実践的なアプローチ)というタイトルのプレゼンテーションを行うことをとても楽しみにしていました。

約40名以上の方がバーチャルトークに参加し、Arnoにはエラーの対処方法に関する多くの質問が投げかけられました。

参加者の皆様、そして主催者のJay F. Shachterに心よりお礼を申し上げます。次回はぜひ直接お会いできることを楽しみにしています。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリアページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellの求人情報think-cellでのワーク ライフ バランスthink-cellでの

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Julia Zhachuk)

シェア