think-cellでのC++ミートアップ

イベントの内容

Meeting C++ 2019 前夜、think-cell はベルリンの中心地に位置する自社オフィスでミートアップを開催します。C++ プログラマーをはじめ C++ 言語に魅了されているすべての方を対象としたこのミートアップでは、ビールやピザを片手に、共通の関心を持つ方々と交流し、充実した時間を過ごしていただけます。

このミートアップでは、Meeting C++ カンファレンスの講演者でもあるジョナサン・ボッカラ(Jonathan Boccara)に自身のパイプライブラリを紹介していただく予定です。「パイプは、コレクションに取り組んでいる際に読みやすいコードを書くための小さなコンポーネントです。パイプは繋ぎ合わせることで、ソースからデータを受け取り、そのデータに対して演算処理を行い、結果を行き先に送信するパイプラインになります」

その後、think-cell の CTO、アルノ・ショドル(Arno Schödl)が、C++ rvalue の寿命による惨事についてトークを行う予定です。この話では、Arnoは問題について詳細に説明し、問題を軽減するためのライブラリのみのアプローチを発表し、最後に、正常な状態にする方法に関する決して標準にならない提案を行います。

開発者の皆様のご参加をお待ちしております。ご自身と同じように C++ 言語の虜になっている方々からインスピレーションを得て、交流を深めていただければ幸いです。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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