VIScon シンポジウム 2019 (ETH チューリッヒ)

イベントの内容

7 年連続で VIS Kontaktparty を堪能してきた当社は、ETH のコンピューターサイエンス学生協会からの 2 度目の VIScon イベントへの招待を喜んで受け入れました。

今年のシンポジウムは 33 本の講演および 7 つのワークショップで構成され、ETH およびその他の工業大学から 500 人が参加しました。

当社の上級開発者の Sebastian Theophil は、ほとんどのレイアウトタスクを自動的に行う対話式の使いやすいツール(think-cell)に関する「自動スライドレイアウト」と呼ばれる講演をしました。講演は数学的詳細に掘り下げ、システムのライブデモを含みました。

講演に加え、ネットワーキング・ランチは、学生のキャリア志向、コンピューターサイエンス全般、そして職場としての think-cell に関する懇談の場となりました。

ETH チューリッヒのコンピューターサイエンス学生協会の皆さま、すばらしいイベントに心から感謝申し上げます。VIS Kontaktparty 2020 を楽しみにしております。

VIScon Symposium 2019

VIScon Symposium 2019

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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