EAT++(フンボルト大学ベルリン)

イベントの内容

通常、午前9時のクラスが学生に熱意をもって歓迎されることはありません。しかし、2月16日の雲ひとつない美しい朝は違いました。私たちがフンボルト大学ベルリンのコンピューターサイエンス学部で講演を行ったのです。フンボルト大学の卒業生でもあるシニアソフトウェアディベロッパーのValentinが「C++ vs. Java」の講演でモダンなC++プログラミングのメリットについて説明し、think-cellのソフトウェアディベロッパーとしての毎日の生活を紹介しました。

Valentinの講演を見逃した場合や再びお聞きになりたい場合は、是非ご覧ください。

時間は早かったのですが、学生たちはthink-cellでのキャリアの機会について高い関心を示してくれました。そのお礼として講演の最後にドーナッツで学生たちをもてなしました。私たちは常にフンボルト大学の才能あふれる学生に会うことを楽しみにしており、コンピューターサイエンス学部のサマーパーティーにも参加する予定です。またすぐにお会いしましょう!

刺激を受けた多数のコンピューターサイエンス学部の学生が私たちを迎え...

...「ブレックファスト・レクチャー」の招待を受けてくれました。

think-cellでのC++に関するValentinの講演は学生たちを魅了し...

...プログラミングでなぜC++を使用しないのかという最後の誤解を解きました。

講演の後、誰もが朝食のドーナツに殺到し...

...Valentinを取り囲んで講演についてさらに質問しました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)