エディンバラ大学でのITキャリアフェア

イベントの内容

2月1日、美しいエディンバラで年次ITキャリアフェアが行われました。私たちは、エディンバラ大学の卒業生でソフトウェアディベロッパーのSimonとともにスコットランドに飛び、コンピューターサイエンス学部の優秀な学生たちと知り合いになれました。Simonが弊社のソフトウェアについて詳細に説明し、think-cellでの就職機会が熱意をもって受け止められたことに刺激を受けました。まだ卒業まで時間がある学生もいましたが、いつかベルリンにお迎えできるものと期待しています!その時までの時間を埋めるべく、私たちはスタンドでかの有名なベルリンクッキーを配りました。エディンバラの皆さん、ありがとうございました!

ソフトウェアディベロッパーのSimonはいつでも出身大学に戻れる機会を歓迎しています...

...関心の高い学生にthink-cellとソフトウェアディベロッパーとしての自分の体験を語りました。

クッキーと新しいPR資料に引き寄せられた学生は...

...エキサイティングな就職機会を聞くために残りました。

弊社のソフトウェアと私たちが毎日解決している課題を説明するため...

...Simonはディベロッパーとしての日常的な仕事を紹介し...

...モダンなC++プログラミングの側面について学生と話し合いました。

関心の高い多くの学生が奥深い質問をしてくれました...

...いつの日かベルリンに来ていただけるものと期待しています!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にClaudia Romanまでお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当