ITキャリアフォーラム(ミュンヘン工科大学)

イベントの内容

温度が零下になると、私たちはコーヒーとクッキーでキャリアフェアを盛り上げ始めます。12月7日、コーヒーバーを携えてミュンヘン工科大学IT+MB/自動車キャリアフォーラムに参加しました。バイエルン地方全体で関心の高い学生が、キャリアプランのインスピレーションを得るためにこのイベントに登録し、シャトルバスで到着しました。コーヒーとベルリンクッキーの隣で私たちは就職機会と応募のヒントを提供して彼らの1日を盛り上げました。

弊社のシニアソフトウェアエンジニア、Sebastian Theophilがパネルディスカッションでthink-cellと彼の仕事について発表しました。また、卒業後に期待できることについて質問に答えました。その後、シニアソフトウェアエンジニアのVolker Schöchとともにスタンドでソフトウェア開発に関するニュースを説明しました。おいしい地元のコーヒーを片手に、優れたソフトウェアエンジニアになる要件をゲストに話しました。スタンドに立ち寄ってコーヒーを飲んでいただいた方に感謝いたします。また、熱意あふれる学生と卒業生にお会いできて嬉しく思います。2017年にも、またお会いしましょう!

講堂の外、ミュンヘンの街は美しく凍っていますが...

...私たちのスタンドでは熱いコーヒーで出席者をもてなしました。

パネルディスカッションでは...

...Sebastianがthink-cellでのキャリアについて説明しました。

一方、Volkerは弊社のソフトウェアのデモを行いました。

弊社での就職機会について説明し...

...弊社での仕事に関する質問に答えました。

よい年末年始をお迎えくださいー来年もミュンヘンでお会いしましょう!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)