コンピューター サイエンス コンタクトメッセ(シュトゥットガルト大学)

イベントの内容

11月9日、緑色のキャンディ バーを持ちこみ、シュトゥットガルト大学の年次コンピューターサイエンス・ジョブフェアに出席しました。このイベントに参加するのは2回目です。遠距離からやって来た私たちは、あたたかい歓迎を受けました。甘いおやつと、弊社のシニアディベロッパーが説明する日常的な仕事に関する情報を提供し、出席者の印象に残る存在になれたのではないかと思います。

コーディングスキルに関する私たちの高い期待にもひるむことなく、多くの学生が詳細を知りたがり、卒業後に弊社に入社することに高い関心を寄せてくれました。

シュトゥットガルトに多様な緑のキャンディが登場し...

...ソフトウェアディベロッパーからthink-cellの詳細な情報を提供しました。

いろいろな味のキャンディを試し...

...選択肢の多さに圧倒されつつも...

...学生たちは弊社の就職機会の詳細にさらに興味を抱いたようです。

会社の情報と「お持ち帰り」用キャンディをたっぷり受け取った学生たちからは...

...来年もきてほしいという声をいただきました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にClaudia Romanまでお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当