KITキャリアフェア2016

イベントの内容

6月2日、美しいカールスルーエを再び訪れ、有名なカールスルーエ工科大学の年次KITキャリアフェアに参加しました。このフェアはキャンパスをベースにしているので、技術に関する話し合いとthink-cellでの勤務に関する情報提供で直接、学生に会う最適なチャンスになりました。若い学生をターゲットにするなら、think-cellの緑色でブランディングされたおいしいキャンディで驚かせるのが一番です。私たちは学生と活発に議論を交わし、将来の同僚として再開できるものと期待しています。

今年、カールスルーエには緑色のキャンディがあふれました...

...シニアソフトウェアエンジニアのValentin Zieglerと...

...Edgar Binderが、C++ディベロッパーとしてthink-cellで働くことについてワクワクする話を学生に聞かせました。

「知らない人からはキャンディをもらわない」という名目で...

...誰もが喜んで交流しました。

KITのマスコットまで私たちのブースに来てくれました。カールスルーエでは本当にすばらしい時間を過ごしました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にClaudia Romanまでお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当