ジョブフェアリアリティ(ドルトムント)

イベントの内容

ドルトムント工科大学のおかげで、長い歴史を持つIT学部向けのジョブフェア「リアリティ」で最もすばらしい経験をすることができました。

多くの学生が可能なキャリアパスと潜在的な雇用者を初めて目の当たりにするチャンスを活用しました。屋外は暑く湿度も高かったため、誰もが美味なアイスクリームを求め、Philipp Müllerによる弊社のソフトウェアの説明に耳を傾けました。まだ多くの学生は卒業までに2~3学期ありますが、何人かはいつか新しい同僚になってくれるという好感触を得ました!

会議室のすぐ隣と言う絶好の場所だったので...

...多くの学生がthink-cellでの勤務に関する情報を得るために立ち寄ってくれました。

私たちが直面しているソフトウェア開発の現在の課題についてソフトウェアエンジニア、Philipp Müllerが説明し...

...非常に生産的な話し合いが行われました...

...もちろん、非常に愛想のいいアイスクリームレディがひとりひとりにおいしいアイスクリームを配りました。

それでも、注目を浴びたのはPhilippと...

...彼の実体験でした。

学生たちに実際のソフトウェア開発を見てもらうことができ、エキサイティングなイベントになりました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)