ボイト応用化学大学ベルリンでの講演

2016年1月5日

1月5日、講演と無料のアイスクリームを用意してボイト応用化学大学ベルリンを再訪できることを楽しみにしています!午後4時より、think-cellののCTOアルノ・ショドル(Arno Schödl)が講演の中で、エラー対応について説明する予定です(講演「無知とパラノイアの間で:エラーの対処法」という講演でエラー対応について説明します。コンピューターサイエンスと関連分野の学生、大学スタッフ、卒業生、教授の皆様は、活発な午後の討論を行うため、Haus GaußのB323号室(Luxemburger Str. 20a)にお集まりください。

近日中にお会いできることを楽しみにしております。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

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think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)

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