コンピューター サイエンス コンタクトメッセ(シュトゥットガルト大学)

イベントの内容

2015年5月6日、すばらしい緑色のアイスクリームコーヒーとエスプレッソバーを提供し、シュトゥットガルト大学コンピューター サイエンスのジョブフェアを盛り上げました。ベルリンほどの遠距離から参加した企業は弊社だけだったので、あたたかく歓迎していただきました。地元企業に混じり、すぐに溶け込むことができました。ジョブフェアに参加したのは初めてでしたが、すでに来年も大々的に参加しようと考えています。

シュトゥットガルトを初めて訪問できて、とてもよかったです。

クールに徹するべく...

...エスプレッソバーにアイスクリームコーヒーのオプションを追加しました。

シュトゥットガルトのあるシュヴァーベン地方の人たちは感情をあらわにしないことで有名ですが...

...すばらしいthink-cellの就職機会を耳にして...

...冷たく甘いカフェインを口にすると...

...明らかに顔がほころんでいるようでした。

私たちも同じです!シュトゥットガルトの皆さん、ありがとうございました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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+49 30 666473-10

Claudia Roman、think-cell人事担当