EAT++(HTWベルリン)

イベントの内容

5月6日、初めてのEAT++イベントでHTWベルリンを訪れることができました。イベントの最初の講演はthink-cellのソフトウェアエンジニア、Fabio Fracassiによるもので、Javaに比較したC++の多くのメリットが説明されました。その後、高い関心を寄せた30人の学生と大学スタッフをディナーに招待し、川岸ですばらしい夕べを過ごしました。

HTWベルリンを訪問したのは初めてでしたが、熱心なゲストの方々に囲まれ、すぐに打ち解けることができました。弊社での就職機会について多くの質問に答え、White Spreeloungeですばらしい夕べを過ごしました。

C++の多くのメリットに関するFabioの講演は...

...Javaに懐疑的な目を向けさせるには何が必要かという内容でした。

White Spreeloungeでのディナー...

...30人のゲストが新しいC++への関心について考え...

...冷たいドリンクを手に...

...川岸で話し合いました。

レストラン内で会話は続き...

...ディナーの間に新しい友人ができました。

弊社のサポートエンジニアとC++ディベロッパーは求人情報について...

...多くの質問に答えましたが...

...新しい友人とも、すばらしい時間を過ごしました。

ゲストのうちNexus7が当たったのは1人でしたが...

...デザートが登場すると、誰もが勝ち誇ったような表情になりました。

すばらしい夕べをありがとうございました!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当