EAT++(FUベルリン)

イベントの内容

弊社が拠点とするベルリンで11月14日に開催されたもうひとつのイベントで、ベルリン自由大学の学生とスタッフを訪問しました。改訂されたDr. Sebastian Theophilの自動スライドレイアウトに関する講演は好評を博し、活発な討論が行われました。その後、レストランPastisで予定されていた時間にゲストを迎えられるよう急がなくはならなかったほどです。幸運なことに、ゲストのほとんどは講演にも出席していました。

レストランでは、3コースの食事の間に各ゲストについてよりよく知ることができました。抽選でNexus 7が当たった勝者は他の人から拍手喝采を浴び、21人のゲスト全員と–4人のthink-cell社員–はワインで再び乾杯して楽しい夕べを終えました。

FUベルリンのコンピューター サイエンス講堂に集まった参加者は...

...自動スライド レイアウトに関するDr. Sebastian Theophilの雄弁なプレゼンテーションに感銘を受けたようです。

think-cellに関する詳細な情報を求め...

...21人のゲストが次の説明を...

静かに待ちます。

熱意あふれるArnoがthink-cellについて説明します。

羊肉は赤ワインにぴったりなので...

雰囲気を盛り上げる必要もありませんでした。

美味なだけでなく、見た目も美しい食事でした!

抽選でNexus 7を勝ち取ったゲストはこの中にいるのですが、まだ、そのことを知りません。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

詳細な情報をご希望ですか?

think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)