EAT++ at HU Berlin

イベントの内容

10月30日午後4時、フンボルト大学ベルリンでEAT++イベントが開催されました。フンボルト大学の卒業生でもある当社のマルクス・ハンバウアー(Markus Hannebauer)とセバスチャン・テオフィル(Sebastian Theophil)の2人がベルリンのアドラースホーフにあるフンボルト大学講堂で30人のゲストを迎えました。Sebastianの講演「LaTeXを使用しないレイアウト:インタラクティブかつ直観的」では、自動スライドレイアウトの画期的なアルゴリズムを紹介し、学生やスタッフ双方から高い評価を得ました。その後に行われた質疑応答では熱のこもった討議が行われ、このトピックに関する出席者の高い関心が示されました。

講義終了後は(あいにくのお天気でしたが)徒歩数分の場所にあるKochatelier Adlershofへ移動し、ゲストの皆様には創意工夫に富んだ4品のコースディナーをお召し上がりいただきました。Kochatelier Adlershofは、日中は料理学校ですが、夜はエレガントなレストランとして営業しています。ろうそくの明かりの下、活発な会話が10時過ぎまで続きました。終わる頃には、ゲストの皆様に弊社での新しい就職機会を理解し、満腹で帰っていただくことができました。

ディナーは1杯のスパークリングワインから始まり...

…当社のCTOアルノ・ショドル(Arno Schödl)より、think-cellの興味深い沿革が説明されました。

ろうそくの明かりに照らされ、誰もが魅力的に見えます。

Nexus 7の賞品を当てた勝者は注目の的でした。

オープンキッチンでは料理についていろいろ学べます。

3人のゲストは美味しいデザートの準備を手伝いました。ありがとうございました!

皆様にはすばらしいひとときを過ごしていただけたのではないでしょうか。私たちには楽しい夕べでした!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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think-cellでの仕事、求人情報、イベントについてご質問がある場合は、お気軽にマリサ・フリーズ(Marisa Freese)までお問い合わせください。

hr@think-cell.com
+49 30 666473-10

think-cell人事部門責任者マリサ・フリーズ(Marisa Freese)