KI 2013カンファレンス(コブレンツ)

イベントの内容

think-cellは、コブレンツ・ランダウ大学の主催する第36回人工知能年次会議の発表に強い関心を抱きました。

KI 2013は、第43回ドイツ情報科学学会(Gesellschaft für Informatik e.V.:GI)年次会議である2013年INFORMATIKの一部として開催されたものです。

2013年9月16~20日の間、コンピューター サイエンス分野の広い範囲をカバーする五つの共同パートナー会議にドイツ国内外の科学者と専門家が集まりました。科学、政治、業界の代表者が研究開発の最新結果を発表しました。5日間の期間中、ワークショップ、チュートリアル、科学と実技セッションのほか、複数の交流イベントとビジネス会議が行われました。

講堂は空気がよどみ、科学に関する話し合いでは熱がこもりがちなのはよく知られています。think-cellはこの問題にシンプルな解決策を提供しました。Raúl Rojas教授による「AI研究と自動車の将来」という基調講演の後、KI 2013の参加者のためにアイスクリームスタンドを用意したのです。ゲストはオーガニックのチョコレートアイスクリームやビーガンのマンゴーシャーベットに舌鼓を打ちながら、アイスクリームカップに印刷されているクイズに挑戦して楽しみました。その後、弊社による賞品の抽選が行われました。Nexus 7を獲得した幸運な勝者の方、おめでとうございます!

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当