EAT++(デルフト工科大学)

イベントの内容

6月10日、私たちはデルフトに向かいました。初めてのオランダ訪問でした。デルフト工科大学の学生と会えることを非常に楽しみにしていました。

今回のプログラムは、電気工学、数学、コンピューター サイエンス学部のアンペア講堂で行われた「LaTeXを使用しないレイアウト:インタラクティブかつ直観的」という講演で始まりました。弊社のValentin Zieglerが自動スライドレイアウトの新しく強力なアルゴリズムの開発について話しました。講演の後、学生、教授、think-cellチームの間で活発な討論が行われ、このトピックがどれほど注目を浴びているか実感できました。

夕方には参加者全員がデルフトの歴史地区にあるすばらしいレストラン、De Waagに招待されました。私たちは美味な食事、おいしいワイン、楽しい会話を満喫しました。オランダで最初のEAT++イベントに参加していただいた皆様に心より感謝いたします。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当