ミュンヘン工科大学でのEAT++

イベントの内容

1月17日、雪に覆われたミュンヘンで再びEAT++レクチャー#05イベントを行いました。ミュンヘン工科大学のRüdiger Westermann教授が多数の学生やスタッフとともにガルヒンクのキャンパスに私たちを迎えてくれました。

午後5時に弊社のValentin Zieglerが「LaTeXを使用しないレイアウト:インタラクティブかつ直観的」という講演を行い、自動スライドレイアウトに関する最新の理論的、実践的結果を紹介しました。講演は非常に好評で、39人の出席者が参加し、講演後には多くの質問が飛び交う活発なディスカッションが行われました。

出席者のうち27人は弊社の招待を受け、ミュンヘンのイングリッシュ・ガーデンにあるレストラン、Reitschuleで夕食を共にしました。楽しい夕べとなり、非常に愉快な食事の間、様々なトピックについて活発に話し合われました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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Claudia Roman、think-cell人事担当