カールスルーエ工科大学でのEAT++

イベントの内容

1月9日、カールスルーエでEAT++レクチャー#05のイベントが開催されました。弊社はカールスルーエ工科大学(KIT)および Clemens Düpmeier博士と協力して講演を企画しました。

このイベントは午後6時15分に始まり、Valentin Zieglerの講演「LaTeXを使用しないレイアウト:インタラクティブかつ直観的」の後、活発なディスカッションが行われました。講演の後、50人の参加者全員がHügels Restaurant Dudelsackでのリラックスしたディナーに招待されました。私たちはKITの学生、教授、研究者とともに、夜遅くまで楽しい時間を過ごしました。

think-cellとは?

think-cellは2002年、2人のコンピューター科学者によって創設され、今もこの2人が経営しています。骨の折れるプレゼンテーションスライド作成のほとんどの作業を行うグラフィックスソフトウェアを要求の高いユーザー向けに作成しています。

弊社および職場環境の詳細については、キャリア概要ページをご覧ください。私たちが毎日、直面している開発上の問題に関する詳細な情報をお探しの場合は、C++ディベロッパー求人情報をご覧ください。

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